金子建設の家づくり

『創業百年』

 曾祖父がこの地で独立し、百年を越しました。
 当社で建てさせていただいた家で暮らす方々が、末永く、住まいに愛着を持って暮らして下さっていることが、何よりの喜びです。
 祖父・父と受け継いできた匠の魂と技を、今の時代に暮らす人に、そして若い世代へとつなげていくことが、四代目の私の使命だと感じています。

棟梁カッちゃんのつぶやき…
 その1 「調和」
 その2 …(工事中)…

 

『調和と安らぎ』

 新緑の季節。
 仕事で根を詰めているときに ふっと庭に目を向けると、緑が飛び込んできてほっとすることがあります。
 緑を見ると心が和むのは、その色自体の優しさももちろんあるのだろうけれど、天然・自然の色合いや存在感の絶妙なバランスが心を和ませるんじゃないかって感じます。
 住まいも、その土地の風土や景観に適した素材や色合い・形、そういった調和がとれたものが、快適な暮らしをもたらすのじゃないかなって思います。
 「うちに帰ってくるとホッとする」そんな住まいを作り続けてゆきます。

金子建設(株) 代表取締役
          金子 勝彦

ごあいさつ